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眼輪筋の衰えは目もとのクマに直結!?未来を左右するケア方法とは。

見た目年齢で切っても切り離せない関係にあるのが目もと印象。

人と会話するときも目を見る機会が多いためもっとも年齢を感じやすい部位でもあります。

その大事な目もとにある大事な筋肉が”眼輪筋”と呼ばれる目をドーナツのように囲む筋肉。

この筋肉が衰えると眼窩(がんか)脂肪と呼ばれる目の下にある脂肪が支えられなくなり手前に飛び出し目もとの皮膚にたるみがでます。

結果たるんでしまった目もとの皮膚が影になり、クマの原因になってしまうんです。

この記事では未来の見た目年齢さえ左右してしまう眼輪筋の衰え対策のケア方法について詳しく解説していきますので、ぜひ最後までご覧ください。

眼輪筋の重要な役割

目の周りを囲む眼輪筋の役割は主に2つ

  1. まぶたの開け閉め
  2. 涙が出るのを助け瞳のうるおいを保つ

眼輪筋が衰えることで目のうるおい不足や、目もとのたるみにつながりクマの原因となってしまいます。

眼輪筋の衰えを防ぐケア方法

眼輪筋を鍛えるには2通りの方法があります。

  1. 眼輪筋マッサージ
  2. 眼輪筋トレーニング

眼輪筋マッサージ

マッサージは眼輪筋のむくみを取るケアです。マッサージをすることでむくみを解消してすっきりぱっちりとした目もとを目指します。

ステップで解説していきます。

  1. 眉毛のすぐ下の部分に指3本(人差し指、中指、くすり指)をあてがいます
  2. 眉毛をグイっともちあげます
  3. もちあげたまま左右に優しく10秒程度揺らしてマッサージします
  4. 眉毛の目頭側から目尻側に向かって数回行う

注意点として目の周りは顔の中で1番皮膚が薄く、刺激を与えすぎると”シミ””シワ”の原因にもなるので力をかけ過ぎずにマッサージしましょう。

気持ちいい程度がちょうどいいです。

眼輪筋トレーニング

眼輪筋は筋肉なので鍛えることができます。

鍛えると眼輪筋の衰えでまぶたが垂れてしまうことを防げます。

  1. 眉毛のすぐ下の部分に指3本(人差し指、中指、くすり指)をあてがいます
  2. 眉毛をグイっともちあげます
  3. この状態のまま目を20回程度強めにまばたきさせます

以上が眼輪筋の鍛え方です。

筋トレと同じでやった瞬間すぐに引き締まるということはないので、日ごろから継続して行ってみましょう。

やったとやらないでは数年後に差がでてくるはずです。

加齢によるたんぱく質不足で薄くなる眼輪筋

眼輪筋は主にたんぱく質(MYH2)でできているんですが、どうしても加齢によってたんぱく質が不足していってしまいます。

いくら眼輪筋を鍛えて目もとを引き締めてもこのたんぱく質が不足すると眼輪筋が薄くなって目もとにハリがなくなりくぼんでしまいます。

結果このたんぱく質不足もクマの原因に直結することになります。

このたんぱく質が加齢で減ることは防ぐことが出来ないんでしょうか。

実は対策方法があるんです。

眼輪筋の元”たんぱく質”を直接与えられるアイテムとは

2018年にポーラ化成工業(POLA・オルビス製品の一貫生産及び研究所)の研究で、眼輪筋を主に構成するたんぱく質(MYH2)は、新開発の独自複合成分CF(Core Forming)エキスで増やせることがわかりました。

このCFエキスが配合されているスキンケア商品は現在POLAから発売されている「BAアイゾーンクリーム」だけ。

この記事で紹介した眼輪筋のマッサージ・トレーニングで引き締まったクマのない目もとへ近づけます。

ただどうしても加齢による目もとのハリ不足がが原因でできたクマが気になるという方は、切り札としてポーラのBAアイゾーンクリームを検討してみてくださいね。

ブログ内でこのBAアイゾーンクリームについて詳しく解説しているのでよければ参考になさってください
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